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サン=ルイ:
セネガルの世界遺産のサン・ルイ島,サン・ルイ市
セネガルコーディネーター
セネガルでの撮影取材コーディネーターのロケ現場からの写真

サン=ルイ(Saint-Louis)はセネガル共和国の北西部のサン=ルイ地方、セネガル川河口に浮かぶ島。大西洋に対面する。島の中心部には、かつてフランス領西アフリカの首都だった,2000年以来世界遺産として登録されている都市サン=ルイ市がある。サン=ルイ市は花の多い,花の多い,静かな漁師村の様です。このサン・ルイ市には植民地時代の名残が多く残っています。知事の家や大聖堂など、植民地時代の建築物が比較的よく残っているほか、島と本土を結ぶフェデルブ橋は、パリのエッフェル塔を作ったギュスターヴ・エッフェルの作品です。