アルベール・ラロワ

インド人の父とベトナム人の母でラオス生まれ。
エクセルマン・プロダクション社の《情報収集部門の頭脳》で、現場での作業より裏方の仕事を担当。彼は、全ての文書関係(企画の概要から台本、制作内容まで)と資料収集を担っています。また、取材、ロケ撮影などの企画から進行までも行っています。パリ大学文学部の大学院に?)進学する傍ら、教員養成の勉強もし始めた頃から Douglas LYON のもとで働き初め、「ワールド・アップリンク」の制作初期から、その後エクセルマン・プロダクション社の創立にも参加しました。
絵の腕前はプロ並み。